ダイソーのカー用品クリーナーシートが便利!3種類を使ってみた

ダイソーにはいろんな商品が売ってますが、カー用品も結構売ってます。

カー用品は値段が張るものが多いですが、さすがダイソー、かなり頑張ってて100円の商品が結構並んでるんですよね!

そこでカー用品コーナーに何種類か置いている、カー用ウェットシートを試してみました。

室内用、窓ガラス用(外用)、窓ガラス用(内側用)の3種類です。


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ダイソーのカー用品 クリーナーシート

ダイソーにはカー用品も結構おいてます。

よく100円でここまで作るなー、とちょっと感心してしまうようなものも結構あったりします。

そんな中、クリーナーシートが結構良さそうな感じがしたので試しに買ってみました。

↓車内って結構ホコリや汚れが気になりますよね。

↓窓ガラスの内側も気づくと結構汚れてることが多いので、気づいたときにふけると便利。

↓あと、なんと言っても窓ガラスの外側。ホントすぐ汚れてしまいます。特に油膜がつくとワイパーを使っても中々きれいにならなかったりするので、時々油膜とりで時々拭いてあげることも必要です。

↓車内用の艶だし。

↓3種類を買ってみました。

ダイソーのカー用品 クリーナーシートの使い勝手は?

車って、ホント直ぐ汚れてしまいますよね。せっかく洗車しても、雨とか降るとあっという間に汚れがついてしまいます。

特に、窓ガラス。

油膜がついてしまうと、雨の日の夜とか光が乱反射して見えにくくなって危険なこともあったりします。

車内の内側も運転席のコンソールの部分とか窓ガラスの下の部分とかも結構ホコリがすぐ堪りますよね。

でも、、、

車が趣味で休日になると車磨きするのが楽しい!とか言う人じゃない限り、そんなに毎週洗車してるわけにもいきません。

車内にクリーナーを置いておいて、気づいたときにこまめに拭いてあげる、というのが一番かと思います。

ダイソーのカー用品 クリーナーシート 3種類を使ってみた

というわけで!

↓こんな感じで、うちでは3種類のクリーナーシートを、ジップロックに入れて車内に常備するようにしています。

こういうウェットシートタイプのクリーナーって、一度開けてしまうと、すぐ中身が乾燥してしまうものです。

特に、車内って暑くなりがちなので乾燥しやすいですが、このようにジップロックに入れてしっかりチャックを閉じておくと、乾燥することもなくいつでも使えて便利ですよ!

↓使った後は、ジップロックに入れてしっかり空気を抜き、

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↓きっちりチャックを締めます。

↓これなら、車の中に放置しておいても中身が乾いてしまうことがありませんのでおススメ^^/

↓まずはこちらの油膜取り用のシートから。

↓生地が結構厚手なので、ガラスをしっかり拭けます。

↓ゴシゴシ・・・

↓うーんキレイになります。

ちなみに、こちらの油膜取り用のシートは、洗剤みたいな成分(おそらくガラコみたいなやつ)が入ってるようなので、拭いた後からぶきすることがおススメです。

しっかり拭いて、さらにきちんと乾拭きするとガラスの油膜が取れてかなりきれいになります。

↓お次は、車内の窓拭き用クリーナーシート。

↓こちらは、油膜取り用と少し生地が違います。もうちょっと柔らかめの生地で、洗剤とか使われていないよう(アルコールみたいです)なので、乾拭き不要です。

↓ゴシゴシ・・・・

↓かなりきれいに拭きとれます。

↓最後は、車内のヤニ取りクリーナーシート。

↓こちらは、車内ガラスふきと同じような感じです。

↓車内って結構すぐホコリがついてしまうんですよね・・・

↓ハンドル部分とかも拭き拭きします・・・

↓かなり汚れが取れます。

まとめ

車の掃除って、改めてやろうとすると結構時間もかかるし面倒なものです。

でも、このクリーナーシートを車に入れて常備しておくと、ちょっと気づいたときに汚れを拭く、ということが出来て便利ですよ。

やっぱりきれいな車の方が、運転する人も、同乗する人も乗っていて気持ちがいいものですよね^^!

以上ご参考になれば幸いです。

ありがとうございました。

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